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エアブラシ教室・エアブラシスクールの選び方!これだけはマジで押さえとけ!【後編】

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前回の記事で「趣味にするためのエアブラシ教室・エアブラシスクールの選び方」を書いたので、今回はその続きの「仕事にするためのエアブラシ教室・エアブラシスクールの選び方」です。

前回の記事はこちら

airbrush.hatenablog.com

 

仕事にするなら、カリスマ講師・先生を選べ!

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エアブラシアートを仕事にする場合のエアブラシ教室の選び方は、エアブラシアートや絵を使った事業で実際に「収益や実績のある先生」の居るエアブラシ教室を選びましょう。

エアブラシで収益を上げていない先生に教えてもらっても、無駄な時間を過ごすことになります。エアブラシアートを仕事にするなら絵が上手いだけでは儲けられません。

商売の世界は弱肉強食です。

絵の仕事はスピードやコスト管理もすごく重要です。

例えば、1万円しか貰えない仕事に1週間かけるのは採算に合いません。

それでもあえて仕事を引き受ける人もいます。なので、そういったビジネス知識を教えてくれる、商売知識豊富で営業が上手い、絵が上手い・波に乗ってる先生が居る、エアブラシ教室を選ぶと良いです。それが成功の近道です。

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エアブラシアートを仕事にするということは、エアブラシだけじゃなく経営や商売やコネクションが必要になってきます。

エアブラシアートに限らず、必ずどの分野においても「カリスマ性を持った先生」がいます。

その人を兎に角見つけて、習いましょう!

見抜けない時点で副業なら出来るかもしれませんが、仕事には出来ないでしょう。

 

仕事にするなら、エアブラシ教室のサポートは後に役立つ!

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なるべく、習った先生に直接連絡できるような教室を選びましょう。

仕事をするときに凄く役立ちます。

 

仕事にするなら、環境は見て盗め!

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エアブラシペインターが仕事をしている風景を見られる教室がいいでしょう。

教えられなくても、エアブラシアートの技術も空間演出も話し方も全て盗まないと仕事になりません。

習いに来る人は沢山いると仮定して、ライバルと差をつける勢いで全てのスキルを盗みましょう。

 

以上が僕が教えるエアブラシ教室の選び方です。